映画

制服少女AV

女家庭教師 毒親の玩具

高校を中退してしまった誠治(櫻井保幸)は、家庭教師である千恵子(永井すみれ)のおかげもあり、高卒検定と大学受験を目指していた。千恵子は現役の女子大生で、誠治とは年齢や家庭環境も近かったことから、過剰な干渉を息子に注ぐ母親の文江(範田紗々)に対して日増しに嫌悪感を募らせていた。ある日、誠治に好意を寄せる同級生のミドリ(桐谷美羽)が、誠治との初体験を営もうとしていたところを文江が発見し激怒する。さらにミドリの親にも常軌を逸した抗議をして、ふたりの仲を引き裂いた。後日、交際を絶たれた誠治が、夜の公園でミドリと会う約束をするが、家を出た誠治の後をそっと追う文江の姿が…。
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予備校生 恥じらいの個人授業

重い貧血持ちで学校を休みがちの茉莉子(若月まりあ)は、出席日数が足らず2度目の留年が決定する。毎年東大合格者を数名送り出すことで有名な学習塾「学友会」で、合格祝いのパーティーが開かれた。親友・友美(吉川いと)は、第一志望の大学に見事合格。茉莉子にはその姿が眩しかった。パーティーで東大三浪の河田はヤケ酒し、大暴れする。他の生徒がカラオケに出掛け、静まり返った教室にお決まりの貧血でソファーに横になっている茉莉子に、河田は付き合って欲しいと懇願し、自分はクズだと嘆く。留年した自分を彼に重ねた茉莉子は、自ら制服を脱いだ。翌日から突然河田は姿を消すが、後日、二人分の偽造された東大学生証をたずさえ戻ってくるのだが…。